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2011年11月30日水曜日

ピア・サポート活動

11月28日、ピア・サポートの活動で「ケンカの仲裁」のやり方を勉強しました。
特に、TくんとJくんが投げ飛ばしあいのケンカをしたときは、おもしろかったけれど本当にあんなケンカがあったら大変だなぁと思いました。でも、「か・い・けつ」のキーワードをもとにして仲裁したら思ったより早く解決できたので、びっくりしました。
私がケンカをする役の時、笑いそうでした。でも思わぬ一言で解決に導かれる時もあることがわかりました。
6年Y,R


2011年11月29日火曜日

休みの日の日記~明日、結婚式に行きます~

僕は、明日人生で2度目の結婚式に行きます。でも、その前に今日は僕の嫌いな、なんと散髪に行きます。
なぜ嫌いかと言うと、自分的に気に入らない髪の毛になるし、これから寒くなると言うのに髪がなくなるともっと寒くなります。
刈った後は頭のほうや背中がむずむずします。でも、人生で2度目の結婚式に行くのはとても楽しみです。結婚するのは、僕の曾ばあちゃんの孫です。僕はその人を見た記憶がありません。でもいけるのはラッキーな気持ちです。
明日は遅れないように今日のうちから用意しておきます。
6年B,T

幸せな日曜日

11月27日、日曜日なのになんと7時に起きました。イェーイ(いつも7時に起きている人はあたりまえだとおもうけど・・・・)とにかく私にとってはめずらしいし、すごいと思います。なぜ、今日になって7時ですか?って、それはですね・・・私が見たいものがあったからですよ。(パソコンで)で、昨日「それ見たい?」と聞かれて「もし見たかったら7時に起きて。」とお姉ちゃんに言われたので、私は見ることにし、7時に起きようとしたんです。それが理由です。
そして次の日、私はそれを見たら、お姉ちゃんと一緒に「いいね~」とか言っていました。私は幸せでした。(今日は上から目線な所があってすみません)
6年S,S

2011年11月24日木曜日

みーもの森づくり(植樹祭)

今日、午前10時~みーもの森づくりに参加しました。 ヤマザクラ、ソメイヨシノなどの3種類の桜がありました。僕とH君は、植えたあとに立てる札を書いていたら大人の人が全部植えてしまったので植えるところがありませんでした。なので新しく穴を掘ってもらいました。僕はヤマザクラを植えました。植える時H君と
「これじゃあ102本になるね。」
と話ました。植え方は、まず土に穴を大きめにあけます。次にその穴に苗を入れます。そこに、掘った土を入れ上から踏み固めます。僕は土を固めないほうが良いと思っていたのでびっくりしました。その次に肥料をまきました思ったより多かったです。最後に枯れ葉などかけてあげますた。土が乾かないようにたくさんかけてあげました。はやく大きくなってきれいな桜をたくさん咲かせてほしです。
5年N,N




注文の多い料理店 解説ノート

僕が、この「注文の多い料理店」という本でおもしろいと思ったところを書いていこうと思います。

まず始めに、紳士と紳士の争いです。この本には二人の紳士が物語の始めに登場します。その紳士は上品で礼儀正しいと思われている紳士とは逆に下品で礼儀正しくなく、いばっていて、むしろ嫌われている存在でした。その二人の紳士がイタリアの兵隊のかっこうをして山奥に向かいました。その紳士は白熊のような犬を二匹連れて行きました。
その白熊のような犬が倒れると二人のケンカが始まります。一人の紳士が
「実に僕は2400円の損害だ。」
と言うと、もう一人の紳士が
「僕はは2800円の損害だ。」
と言いました。それをぼくは争いだと思います。なぜかというと二人目の紳士は一人目の紳士の値段と比べて金額が高いからです。この争いはこの二人の紳士にしか出来ない争いだと思うので、僕はおもしろいと思いました。

次におもしろいところは紳士が扉に書いてある言葉の意味を間違えるところです。この物語は山猫が騙されて建物に入ってくる人を食べようとして扉の言葉で建物の奥に誘います。紳士がその言葉の意味を間違えて、奥にうまく入っていくところが僕はおもしろいなぁと思いました。 
次に山猫の言葉のミスです。よく扉の言葉を見てみると山猫が言葉を間違えていることが分かります。例えば「しっかり」を「すっかり」や、「いりません」を「ありません」などいろいろと間違えています。そこがおもしろいと思います。紳士は間違えている言葉も騙されているので、よっぽど紳士は勉強していないことが分かります。

次におもしろいところは山猫が最終的にばらしてしまったところです。紳士は最後の言葉でやっと自分達が食べられてしまうということが分かったので最後の扉に入ろうとしません。それを見た山猫が最終的にばらしてしまいます。それが僕的におもしろいなぁと思いました。

最後の僕のおもしろいところは二人の紳士の顔がくしゃしゃになるところです。食べられることを知った紳士は顔がくしゃくしゃになってしまいます。そこに白熊のような犬が生き返って、その犬に助けられてなんとか二人は東京に帰ります。でもくしゃくしゃになった顔はどんなことをしても、戻りませんでした。それがぼくはおもしろいと思いました。
今まで書いてきたものがこの物語のおもしろさだと思います。

5年B,J

注文の多い料理店のおもしろい所

僕がおもしろいと思った所は、しんしの顔がくしゃくしゃになってしまう所です。料理店に入る前のしんしの顔は、若いかんじの人の顔でふつうの人の顔でした。だけど牛乳のクリームをぬってしまい顔がくしゃくしゃになったこで、くしゃくしゃな顔をそうぞうするとおじいさんに早くなったみたいでおもしろいと思いました。

2つ目におもしろいとおもった所は、2人のしんしの犬があんまり山がすごいので2ひきいた犬がまいをおこして死んでしまいました。そのとき1人のしんしが、
「実にぼくは2千400円の損害だ。」
もう1人のしんしが、
「ぼくは2千800円の損害だ。」
と言っていました。この時に最初に言ったしんしは、2千400円の損害だと聞いたもう1人のしんしが2千800円の損害だと言って最初に言ったしんしより後のしんしが少しねだんを高くして俺の方が金持ちだといいあっている感じがするので2つ目におもしろいと思った所はこれです。

3つ目におもしろい所は、しんしが料理店に入ってドアに言葉が書いてあってそれにだまされている所です。例えば、入る前のドアに【どなたかどうかお入りください。決してごえんりょはありません。】と書いてあって、その時しんしが思ったことは、「こいつはどうだ。やっぱり世の中はうまくできてるねえ。今日1日なんぎしたけれど、今度はこんないいこともある。このうちは料理店だけれども、ただでごちそうするんだぜ。」
「どうもそうらしい。決してごえんりょはありませんというのはその意味だ。」
と思ってしまい中に入りました。そうゆう感じでしんしはその言葉の意味とちがう意味だと思ってしまう所がおもしろい所です。

最後におもしろいと思ったことは、ねこがていねいに書こうとして、書き方が変になってしまう所です。例えば【注文はずいぶん多いでしょうが、どうかいちいちこらえてください。】と書いてあっていちいちこらえてくださいって変なのでいちいちはいらないと思ったりする所がたくさんある所がおもしろいとおもいます。ぜひ読んでみてください。

5年N,Y

注文の多い料理店のおもしろさについて

ぼくが注文の多い料理店を読んで、おもしろいと思ったところを書きます。
まず、僕がおもしろいと思ったのは、2人の紳士です。この本にでてくる紳士は下品ですぐお金の話をします。例えば、つれていたいた犬が目まいを起こして死んでしまった時です。1人の紳士が
「ぼくは2千400円の損がいだ。」
と言うと、もう1人の紳士が
「2千800円の損害だ。」
と言いました。このようにすぐお金の話をして、自慢気に言います。これがおもしろいと思いました。

次に僕がおもしろいと思ったのは山猫たちの作戦です。このお話は2人の紳士が山猫たちにまんまと騙され、西洋料理にされそうになるというお話でもなんで2人の紳士が騙されたと思いますか。普通の人は騙されないの思いますが、この紳士は下品ですぐお金の話をします。山猫たちはそれを利用して騙します。それはどんな作戦かと言うとまず戸に金文字で字を書きます。この紳士はお金が大好きなので金色が好きです。なのでどうしても戸の方へ行ってしまいます。戸には、
【どなたもどうかお入りください。決してごえんりょはありません。】
と、書いてあります。山猫なので、当然、文がおかしいですよね。ですが紳士はひどくお腹をすかせていたうえに、頭が良くはなかったので、ただでご馳走する西洋料理店だと思いこんで中へと入っていきます。こうして、どんどんおくへと入ってしまいます。これもまたおもしろさの1つだと思います。

次に僕がおもしろいと思ったところ最後に犬が助けにくるところです。この紳士は騙されますが最後はちゃんと自分達が西洋料理にされると気づきます。もうそこにある戸を開けると山猫に食べられてしまいます。そこで2人の紳士はどうしたと思いますか?・・・やっつけた?何てことは出来ません。なんと死んだはずの2匹の犬がやって来て、山猫達は逃げてしまいました。僕はこのピンチの時に犬が来るのは格好いいなあと思ったいおもしろいなあと思いました。

こんなにたくさんのおもしろいところがあるので「注文の多い料理店」ぜひ読んでみてください。

5年N,N